#018

DIATMIKA【ディアトミカ】

Ubud Style 【近代融合画】

バリ島ウブド、プリアタン村在住。1998年首都ジャカルタでのグループ展に参加。プリ・ルキサン美術館でのグループ展に参加。細密画に分類される氏の描くヒンドウの神々は、生命感に溢れ神々しい輝きを放っている。数少ないバリ島伝統絵画の後継者でもある。

Works 作品紹介

Past works 過去の作品

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  • RU001

    サラスワティ

    <とびきり価格!>2017/3/31
    学問・芸能の女神サラスワティを描いた作品。1920年代にバリ伝統絵画と西洋絵画が融合して誕生したウブド・スタイルで描かれています。隅々にまで至る緻密な描写はバリ絵画ならではの質の高さと奥深さを感じさせます。作家のDIATMIKA氏は首都ジャカルタやバリ島の主要美術館でグループ展を行う、バリ伝統絵画の数少ない後継者のひとり。
    モチーフの解説はブログ記事をどうぞ。
    配送料につきましては宅配便サイズ220をご覧ください。

    技法:アクリル/キャンバス
    絵サイズ H×W:75cmx50cm
    額サイズ H×W:110cmx85cm

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